視覚障害者誘導用標示(点字) 施工事例2

カテゴリー: 視覚障害者誘導用標示(点字) 施行事例  更新日:

視覚障害者誘導用標示(点字) 施工事例02これは、横断歩道上に施工している施工事例です。
横断歩道は、黒と白の2色有る為、塗布ボンドも2色有り、施工にかなりの時間を要しますが、目の不自由な方にはなくてはならないものなので、近年多くのご依頼があります。

視覚障害者誘導用標示(点字) 施行事例の関連記事
  • 更新日:

    富山県警発注工事にて、施工した事例。昔は、盲人鋲というアルミダイキャスト製の点字鋲を施工しておりましたが、現在は、この写真の施工タイプが増えてきました。

  • 更新日:

    富山県中新川郡立山町の駅前で施工した事例。横断歩道内のカラー舗装とマッチして、とても良い感じに仕上がりました。横断歩道内と、その手前では、同じ視覚障害者誘導用標示でも全然違うのがわかります。

  • 更新日:

    これは、シート状の視覚障害者誘導用標示を専用のプライマーを塗布後貼り付けるタイプです。簡易タイプとして、仮歩道の切り回し工事等で、ご利用されております。

  • 更新日:

    視覚障害者誘導用標示の施工方法には多くの種類があります。これは、区画線(ライン)を施工するように、加熱された塗料を専用の機械にて塗布している状況です。材料温度が冷めると硬化する特性から交通開放が早いのがメリットです。

  • 更新日:

    これは、当社で最も多く施工させて頂いている、施工タイプ型の視覚障害者誘導用標示です。黄色のボンドを施工箇所に塗布後、形成型枠を接着させる施工方法です。見栄えが良く、舗装敷設後に施工出来るとして、多くのご依頼があります。